一升炊きの炊飯器おすすめ5選!大家族やイベント時などに活躍する大容量モデルを紹介

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一升炊きの炊飯器は、大容量が必要な大家族や大量の炊飯が必要なイベントに便利です。以下に、性能や価格帯、使いやすさの面からおすすめの一升炊き炊飯器をいくつかご紹介します。

一升炊きの炊飯器おすすめ5選

炊飯器

一升炊きの炊飯器おすすめ5選を、以下にまとめました。

1. 象印 極め炊き NW-JU18

  • 価格帯:35,000円〜45,000円
  • 特徴
    • 象印の独自技術「大火力おどり炊き」により、米を一粒一粒ふっくらと炊き上げます。
    • 保温性能が非常に高く、最大40時間まで美味しさを保つ「うるつや保温」機能付き。
    • 無洗米や玄米、炊き込みご飯など多様なメニューが選べ、家族それぞれの好みに対応。
  • おすすめポイント:炊き上がりがふっくらしており、食感が良いため評判が高いです。また、象印は炊飯器の技術力が信頼されており、保温性能の高さも魅力です。

2. タイガー 土鍋コーティング炊飯器 JKT-J180

  • 価格帯:40,000円〜50,000円
  • 特徴
    • 内釜に「土鍋コーティング」を施し、遠赤外線の効果でふっくらとした炊き上がりが実現。
    • お米の甘みを引き出す「土鍋圧力炊き」機能により、味わい深いご飯に。
    • スマートな操作性で簡単に使えるだけでなく、エコ炊きモードも搭載し省エネも考慮。
  • おすすめポイント:土鍋炊きならではの香り高いご飯が炊けるため、特別なご飯体験ができます。保温機能も優秀で、長時間美味しさをキープします。

3. パナソニック Wおどり炊き SR-VSX108

  • 価格帯:50,000円〜60,000円
  • 特徴
    • パナソニック独自の「Wおどり炊き」機能により、お米一粒一粒をしっかりと加熱し、もちもちした食感を実現。
    • スマホと連携でき、レシピをスマホから炊飯器に送ることで自動調理が可能。
    • 30種類以上のメニュー設定があり、さまざまな料理が楽しめます。
  • おすすめポイント:最新のテクノロジーを活用した機能性が魅力。スマホ連携で調理の幅が広がり、忙しい家庭や新しいレシピを試したい方におすすめです。

4. 日立 炊飯器 一升炊き 圧力IH炊飯器

  • 価格帯:25,000円〜40,000円
  • 特徴
    • 最高1.2気圧まで加圧し、沸点を105℃に上げて炊き上げる「圧力炊飯」が魅力
    • 少量炊飯でも加熱コントロールで、おいしく炊き上げる
    • 用途にあわせて3段階に炊き分け「極上」コース設定可能
  • おすすめポイント:ご飯の美味しさを追求し、一升でも少量でもおいしく炊き上げるのが魅力。シンプルで扱いやすく、スタイリッシュなデザインも魅力です。

5. 三菱 本炭釜 KAMADO NJ-VX188

  • 価格帯:40,000円〜50,000円
  • 特徴
    • 底面のトリプルリングIHや内釜を包み込む八重のヒーターで加熱し、炊きムラを抑え、お米のおいしさを引き出す
    • 遠赤外線でお米の芯まで熱が伝えるからふっくらおいしい。
    • 美容玄米・雑穀米・とろ粥などのモード選択が可能
  • おすすめポイント:高級志向の炊飯器で、味と炊き上がりのクオリティを重視する方におすすめ。温かみのあるデザインも人気です。

選び方のポイント

  • 保温機能:長時間の保温が必要な場合は保温性能が高いものを。
  • メニューの多様性:料理の幅を広げたい場合は多メニュー機能があるものを。
  • 予算:予算に合わせて機能を比較し、必要な機能が揃ったものを選ぶとコスパが良いです。

これらの機種は、一升炊き炊飯器として特に評判が高いものです。各メーカーの技術が光る製品なので、ぜひ使用感やデザインも含めて検討してみてください!

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